ストーブの保守 / Maintenance work

我が家の薪ストーブが活躍して 7 年が経過しました。バーモント社のアンコールというモデルです。運転温度は 250℃前後なのですが、気を抜いていると 300℃を越えてしまうことがあります。このモデルには二次燃焼装置が付いていて、薪をゆっくりと燃やすことができます。ゆらゆらと燃える炎を見ることができてとても良いものです。二次燃焼装置には触媒を使ったフィルターがあり、定期的に保守をする必要があります。今回も取り出して灰を取り去る作業をしました。ついでにガスケットの交換を行っています。触媒の効果が薄れているので、次回はフィルターを交換してやりましょう。

Seven years have passed since our wood stove has been active. Vermont’s encore model. The operating temperature is around 250 ° C, but if I am not careful, it may exceed 300 ° C. This model has a secondary combustion device, which can burn firewood slowly. It is very good to be able to see the burning flame swaying. The secondary combustion unit has a filter using a catalyst, and requires regular maintenance. This time, I took out the ash to remove it. I am also replacing gaskets. The effect of the catalyst is weakening, so let’s change the filter next time.

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