愛犬の体調が悪くなって、そして別れてしまってから、記事を書く気力が失せていました。思えば 40 年以上もの間、犬がいる生活でした。今でも帰宅して玄関に立つと犬が吠えるような気がする時があります。でも、彼らがくれた温かい思い出を大切にして、これからも日記のために投稿を続けようと思います。今日、M さんと話していて、私のブログを読んでくれている人のことも思い出しました。X やフェースブックがあるので、ブログという形は古いのかもしれませんが、私は私のために続けてみようと思います。そしてこれを管理してくれている息子にも感謝です。